都心のタワーマンション、高額外国車・国産車、高級時計、リゾートマンションが売れています。

一体、だれが買っているのか?
その答えは正確にはわからないというのが現実です。
しかしながら、ある一定の予測は可能です。
インバウンドが不安定な今、静かに動いている国内顧客がいます。
海外からのお客様を前提とした高額リゾート・会員権ビジネス、不動産投資、金融商品は国際情勢・外交関係・為替の影響を避けて通れなくなりました。
その一方で、派手に動かず、広告にも反応せず、“必要な時にだけ、確実に動く人たち”がいます。
それが、日常の激務から「静養」「非日常」「家族との時間」を大切にする 医師・ドクター です。

これまで、高額商品・高付加価値サービスは「インバウンド需要」が大きな柱でした。
海外から来るお客様。価格より体験を重視し、説明をしなくても“価値”で選んでくれる層。
しかし今、
日中関係の悪化
国際情勢の不透明化
インバウンド需要の先行き不安
により「海外頼みの集客モデル」そのものが揺らいでいます。
それでも、商品価格は下げられない。
ブランドも守りたい。
では、次に狙うべき顧客は誰なのか?
多くの企業担当者が、こんな違和感を抱え始めています。
国内向けに広告を出しても、反応が薄い
問い合わせは来るが、決断まで進まない
高額商品なのに、価格の話ばかりされる
これは、顧客の質が下がったのではありません。
「これまでとは違う顧客構造」に、切り替えが必要なタイミングに来ているだけです。
そこで、私たちは発想を変えました。
「海外から来るお客様を待つ」のではなく、
「国内ですでに条件を満たしている人に出会う」
その代表が、医師・ドクターという職業層です。
医師は──
高い専門性と判断力を持ち
情報を吟味し、納得すれば動く
価格よりも「信頼・理由・安心」で意思決定する
そして何より、海外情勢に左右されにくい“国内の安定顧客層”です。

私たちは、この医師層に対して直接アプローチできるマーケティング基盤を構築してきました。
医師・ドクターに特化したデータベース
紙DMという“無視されにくい接点”
QRコードからLPへ誘導する設計
デジタル広告のように「流れて消える」接触ではなく、“手元に残る第一印象”を作るマーケティングです。
ご提案するのは、いきなり売上を約束する施策ではありません。
まずは「医師に向けて自社商品が本当に刺さるのか」を検証するための、小さなテストです。
初回は1,000通程度
大きな投資は不要
数字と反応を見て、次を判断
感覚ではなく、データで判断する。
それが、これからの高額商品マーケティングです。
このアプローチは、
不動産
高額金融商品
リゾート・会員権
ゴルフ会員権
高付加価値サービス
など、「誰に売るか」が成果を左右する商品に特に向いています。
短期的な集客や、価格勝負をしたい企業には向きません。
まずは、「医師という顧客が、貴社商品をどう見るか」を整理するところから始めませんか。
売る前に、“合うかどうか”を確認する。
そのための30分のオンラインミーティングをご用意しています。
《担当者様からのお声》
高級不動産企業|マーケティング責任者の声
富裕層向け広告を続けてきましたが、“誰に届いているか分からない”状態に限界を感じていました。
医師という具体的な顧客像で検証できたことが、次の判断材料になりました。海外富裕層・インバウンド前提の集客モデルが不安定になる中で、「国内で、価格ではなく“理由”で購入する層」にどう出会うかが課題でした。医師という職業層に絞ったアプローチは初めてでしたが、反応の質が明らかに違う と感じています。いきなり販売ではなく、「この商品は医師に合うのか?」を小さく検証できたことが、社内稟議を通す上でも非常に助かりました。まずは話を聞いて、数字の考え方を整理したい、そんな企業には向いていると思います。

リゾート開発施設|事業開発責任者の声
問い合わせ数より、“どんな人が本気で検討しているか”が見えるようになりました。医師層は、ブランドを理解したうえで動いてくれる感覚があります。一泊10万円以上の施設では、問い合わせ数よりも “誰が問い合わせているか” が重要です。医師向けDMは、
・派手な反応はない
・でも、検討の深さがまったく違う
という印象でした。家族利用・記念日利用を前提にした問い合わせが多く、ブランドを安売りせずに集客できる感覚があります。「売上を約束します」という話ではなく、“このチャネルが合うかどうかを一緒に考える”スタンスだったので、まずはオンラインで話してみようと思いました。

富裕層向け金融・資産運用企業|営業企画担当者の声
売る前に、“この商品が医師にどう受け取られるか”を整理できたのが大きかったです。
営業とマーケティングのズレを確認する良い機会になりました。価格や利回りの話ばかりになり、本来届けたい価値が伝わっていない違和感がありました。医師層は、
・情報を鵜呑みにしない
・納得しないと動かない
・しかし一度納得すると決断が早い
その特性を前提に設計されたアプローチだと感じました。特に良かったのは「売る前に、医師がどう受け取るかを可視化できた」こと。マーケティングと営業のズレを整理する意味でも、一度オンラインで壁打ちする価値はあると思います。

まずは30分、貴社の商品が「医師に合うかどうか」だけを整理しませんか。
売り込みは一切行いません。
会社概要
| 会社名 | プレミアリサーチ株式会社 |
| 所在地 | 150-0044 東京都渋谷区円山町5-3 MIEUX渋谷ビル8階 338-0001 さいたま市中央区上落合2-4-2(システム開発本部) |
| 設立 | 2009年1月13日 |
| 代表者 | 五十嵐 淳也 |
| 電話 | 0120-919-776(お客様専用フリーダイヤル) 048-764-8860(月~金、9時~17時) |
| siteadmin@careerdemedical.com | |
| 事業内容 | インターネットによる情報提供サービス業 医師、エキスパートによるコンサルティング提供のプラットフォーム運営 インターネットによる医療に関する相談の媒介又は取次ぎ 医療人材の有料職業紹介業 有料職業紹介事業 厚生労働大臣許可 11-ユ-301041 |